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飲むのを減らして有効に時間を使う・・無理か?

2009年01月07日 20:33

最近巷で派遣社員についてのことが取沙汰されていますね、
このネタで書き込むつもりでしたが、マイミクの「ようぶーさん」がまったく同じネタで同じ意見のコメントしてましたんで急遽変更して「酒飲み」についてにしました。

昨年は結構頻繁に飲みに行ってましたので今年は少し控えようかと思ってはいたのですが・・・・。
正月から飲んだくれて、さらに会社が始まって2連チャンで飲みに行っちゃいました・・・・ダメじゃん、俺!
でも今日はまっすぐ帰ってこうして更新してるわけですが、考えてみると酒は確かに好きなんですが、他にもやりたいこと、したいことって結構あるんですよ。
それがつい一杯ひっかけるとダメなんですよ、エンジンかかっちゃって1時間のつもりが2時間3時間となって、1件のつもりが2件3件になっちゃってね、ホント最近はズルズル後引く飲み方になっちゃって、意地汚い飲み方ですね、昔は違ったんだけどなぁ~。
酒が入るとね、やろうと思ってた事やするべき事をうっちゃて「また今度でいいや」ってなっちゃってね。ホントダメだなぁ・・・。

酒を飲みに行く時ですが、一人で飲みに行く場合と、友達とのみに行く場合がありますよね。
良く一緒に飲みに行く友達でも3通りあって、①お互いその時によって誘ったり誘われたりする友達、②こちらから誘えば応じてくれるが相手から誘われることは無い人、③逆にこちらから好んで誘わないけど、誘われればつき合ってやってもいいかなって人。
②と③は立場が逆になっただけですが、同性や異性に限らず中島みゆきの「しあわせ芝居」の歌のようなもんで、嫌じゃないけど、まぁどうでもよい存在なのかなぁ。
今年は酒飲む機会を減らすのに調度良いので①の人達とだけたまに飲むようにしようかなって思ってます。でも一人で行く回数も減らさなきゃな・・・。


酒には関係ないけどさ、したいことは沢山あってね。もっと走る時間も増やしたいし、カメラを持って出かけたり、釣りにも行きたいし、チャリの遠乗りもしたいし、ギターや昔習ってピアノなんかもやろうかなぁ(指先を動かすのは老化ボケ防止に良いらしいし・・)、芥川賞狙って小説でも書くか、詩でも創るか(吟じはしませんがね)、プラモデル作ったり、ラジコンヘリ飛ばしたり、パソコンでグラッフィク作ったり、陶芸、工作、料理、英会話etcやりたいこと多いなぁ~・・・。

最近ホント仕事と酒しかないんじゃん、ちょっと寂しいね、つまんない中年親父になりかけてるかな~。

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トコトン飲んでトコトン仕事、かあちゃんゴメン!

2008年12月14日 12:46

今日も会社で更新です。
いかにも仕事してるようにキーボード叩いてますが、実際はブログの更新しちゃってます。
休出の割増給料貰ってこういうことしてるのは心がが痛む・・・・なんてことはないのですが。。。まぁ、ちょっと息抜きも必要っすね。

今日で8日連続出勤なのに昨日は朝方まで飲んでしまった。
でもなぜか疲れが出てないんすよね、これってまだ酔ってて疲れを感じてないせいか・・・?
でもあらためて俺の酒に対する執念ってすげぇ~なぁ~、そこまでして飲むか?って自分で感心しちゃいますね。

まぁこうしてのめるのも寛大な心の女房のおかげっすね。
いやぁ良い奥さんで感謝してます。って
怒られないうち先にフォロー入れとかないと後が怖いので・・・・・。ゴメンナサイ・・・・

さて後半日頑張って気合いれて仕事して、今日も飲んで帰るか!!
っていうとマジで怒られそうなので、今日は早く帰ります。


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今宵はBARで・・

2008年10月21日 15:24

たまには自分の居場所を変えてみるっていう事も必要ですよね。
いつも同じ場所に留まっていると、ど~しても澱みが生じるもので、
違う場所に立ってみると、今まで目に映していた姿かたちが変化して見えます。
また視点、視界が変わることで目に映っている現象に対する想いみたいなものが
変化することがあります・・・・。
ってわけで、今日はいつもの立飲み屋からきどったカウンターBARへ鞍替えしてみました。
(「野暮な前振り文はいらねぇ~だろ!」って突っ込まないよ~に)

僕なんかの若い頃、っていっても25年前位10代後半から20代の前半の時は初めての知らないBARに一人で入るのはちょっと勇気が要りました。
あんまり若造が飲みに行くような場所ではなくて、結構年配の方が落ち着いて飲むところだったような気がします。
最近は若い人をターゲットにした店が多く、40代のオヤジが物想いにふけるような落ち着いた店が少ないようですね。
以前よく行っていたのは新宿の[どれすでん]って店なのですけど、もう何十年も前からやっている昭和時代からのBARで、今は名だたる著名人や各界の社長さんが若い頃通っていた事もあるらしく、その頃の常連さんに言わせると私のような中年でも「若造が生意気に!」って感じの由緒ある? BARです。
最近は行ってないけどまだあるのかな?(もう10年以上行ってないかなぁ~)


っで、今回は横浜のちょっとこじゃれたJAZZ BARでの話をしますね。
雰囲気だすためにハードボイルド小説風に・・・・・

私がその店を見つけたのは10月も半ばを過ぎ、秋色の濃く滲みだし哀愁漂う季節の深夜だった。
ジョニーから頼まれたトラブルを解決した私はひと仕事終えた後の充足感を味わうため軽く一杯飲れる店を探していた。裏通りの路地に入ったところに小さな看板に【SHAR】の文字が目にとまった。

いかにも「品が良いですよ」ってことを得意げに主張しているような看板をいぶかしみながらも、なぜか店の名前に惹かれて私はこの店で飲むことにした。店の名は【SHAR】「んっ?赤い彗星か?」などと自分の通り名と同じ店を気まぐれで選んだ私だった。
入り口の扉からは中が見えない。重厚そうに見えたので、力を入れて引くと意外なほどに軽るく開いた。私が肩透を受けた気分で店内に足を踏み入れたのは日付が変わって2時間ほど経過した時刻だった。
ライティングを嫌味ない程度にダウンさせた空間に、メインカラーをチャコールグレーに配したインテリア、空間を圧迫しない配慮で鎮座しているアップライトピアノ、ブルーのスポットライトが照らしているのは悪趣味としか言いようのない壁に描かれた「ひび割れた月」のフラスコ画。

店を入って右側には9人分のカウウンター席、カウンターの中にはちょっと気弱で神経質、それでいて正統派をちょっと崩した着こなしのバーテンが一人、陳腐な劇画のごとくグラスを麻の布で磨いている。 
入り口のカウベルの音に気づいていたはずだが数秒遅れた後に抑揚のない声で「いらっしゃいませ」と言い、一瞥して一見客である私の品定めを行ったらしい。
そして目だけで奥から2番目のカウンター席を指し示した。

気どりやなバーテンに苦笑しつつ、視線で指し示された先にあるカウンター席に腰を下ろした。
が、そこで突然私にいいようもない不安定な感覚が襲い掛かってきた。
「足が床に着かない!」そうカウンターのスツールが私には高いのだ。よく見ると指し示された席だけスツールが高い、他は低いのに・・・。
「バーテンめ、どうやら私の足の長さの目測を誤ったか、それとも玄人の客と見た上での挑戦のつもりか」と足の先をブラブラさせながらバーテンを一睨みしてから煙草に火をともした。

私はとりあえづ咽の渇きを潤したくて「ブラック&タン」を注文した。
バーテンは慇懃な態度でうなずいた後、無言でギネス黒の栓をあけ始めた。
「まったく無愛想を気取るのもたいへんだな」と心の中で毒づきながらバーテンの腕の動きを目で追った。
まぁ及第点には届くと思われる腕を確認し、少し安心した私は目の前に突き出すように置かれた「ブラック&タン」を3口で飲み干し、再度同じものを注文した。
私は2杯目の「ブラック&タン」の味をさらに楽しむために、一杯目を飲みほしたことで冷えた胃袋を暖めて、味を敏感に捉えたくなりチェイサー代わりのバーボンストレートを注文した。
冷えたビールを味わうためにウィスキーで胃を温めながら飲る。
というのが私のスタイルだが、バーテンは私の挑発行為と受け取ったらしい、気をきかせて味を楽しめるよう今度は幾分黒を多めにして作ったようだ。
しばらくこの店のバーテンとは好敵手として楽しめそうな予感が私を喜ばせた。

ビールを楽しんだ後、私はフランス滞在中に愛していた酒の「ペルノ」を注文した。フランス時代の話はあまり他人に話したことはない。ただ以前に一度だけフランス滞在中の頃に知り合ったダンサーの話を酒の席で友人にしたことがあった。が、その友人はどういうわけか私がフランスに滞在したのではなく、フランス座で照明係りをやっていたと勘違いをしたらしい。以来その友人とは付き合っていない。(だいたい「フランス座」っていってもピンと来る人少ないよね。)
仏国でのカトリーヌとの情事を思い出しながら「ペルノ」を飲んでいたとき、ふっと私の右こめかみに突き刺さるかのような危険な視線を感じた。
首をわずかに10度だけ廻して横目で視線の出所を探った先に私が見つけたのは、スパニッシュ系と思われる娘の燃えるような瞳、まるで闘牛場で戦いを挑む女闘牛士とでもいうようなラテン系の情熱を秘めた眼差しであった。
私はその瞳を軽くかわしながら、唇の右端に乾杯の意思を滲ませて軽く会釈を返してみた。
とたんに戦いを挑む視線が私に対する媚に変化したことを悟ったが、今日の私はとても女性と戯れる気にならなかった・・・
次に私はギブソンをオーダーした。このバーテンの腕を見込んでの注文だ、へたくそなバーテンが作ったマティーニやギブソンほど罪作りで醜悪なものはないと私は思っているが、このバーテンだったらそこそこのものを作れるだろう。期待したとおり何も言わなくても私の好み通りな「思いっきりドライなギブソン」を楽しむことが出来た。
最後にニコラシカで絞めの一杯を飲んで私は一万円札をカウンターに置きストゥールを立ち上がった。その時、私は「ヤバイッ」と直感した。足元がおぼつかない、立った途端にひどく酔いが廻っていることに気がついた。
もしかしたら舌も廻らないかもしれない「オアイソ」と言えづに「オヒャイショ」といってしまいそうだ。私は無言で釣りも受けとらづに扉を開けて外に出た。無駄な出費を後悔しつつ千鳥足の私の背中に、先ほどのスパニッシュ娘と思う声が追い討ちをかけてくる。
「ちょっと待って、もしよろしければもう一軒近くのお店に付き合っていただけないかしら」
私はやれやれ困った娘だと思いながら、とりあえず今夜の宿をシングルからダブルに変更するためホテルに電話をしようと携帯を取り出した・・・・・。

「ヒャノ、シュイマセェンガ、シャンぐるからディヤブリュにヘンキョウしてちゃぶだいしたいでしゅ」
よほど有能なHOTELマンだったのだろうか、何とか話は通じたらしい。
スパニッチュと抱き合いながら部屋に入った私はその時始めて気がついた「この状態で役に立つわけがない」さらに暖房が効きすぎた部屋の暑さと、娘のキツすぎるパヒュームの香りで気持ちが悪くなった私はその夜の相手をスパニッシュ娘からベンキーにチェンジし一晩抱き続けて眠りについたのだった。
当然次の日財布がなくなっていたことは言うまでもない。まったく女の嫉妬ってやつは手に負えないぜっ!俺の負けだぜスパニッシュ。

すいません。よくある落ちで・・・・
気が向いたら書き直します・・・・・。

付録
ちなみに私が横浜でお勧めするBARは
GREAT WALL 横浜市中区山下町221-3スカイウェイビルB1F
落ち着いた雰囲気。本物志向。

J.Q.KING 神奈川県横浜市磯子区東町18-8 103
オリジナル創作料理
一見さん、バー初心者OK!

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女将さんに遭いたい

2008年10月03日 00:43

たまには馴染みの飲み屋でなく、知り合いの居ない店であれこれと思いを巡らせつついろんな事考えながら飲むのもいいかな、
って思ってた時にちょ~ど見っけた赤提灯にはいってみました。
店構えからして昭和時代の小料理屋ぽくて「おぉ~こりゃ演歌だ!」って感じっす。っで編暖簾をくぐって店に入ると・・・・

白い割烹着の年の頃は40半ばの数年前の賠償千恵子か八千草薫ってゆ~ようなちょっと陰がさした色気のある女将さんが、まだ一人も客の入っていない店のカウンターの中でおでんを煮ていて、「あら、いらっしゃい。奥へどうぞ」ってにっこり・・・・。
「まだ10月だっていうのに、夜になると寒いくらいね、なに飲みます?」って突き出しの青菜のお浸しかなんか出しながら、「お客さん、前に一度来たことあるわよね」って
「いや、今日初めてですよ、表で赤提灯見つけて、僕の好きな日本酒の看板が掲げてあったんでフラっと寄らせてもらいました」
「あらやだ、なんか以前にもまったく同じこといいながら入ってきた人がいるのだけど、その人とそっくりなのよね」
「いやぁ、よくいるタイプの顔ですから」
「看板にある[腰の早動]って地酒私の生まれ故郷の地酒なのよ、知っている人はほとんどいないのに良く知ってたわね、・・・あら、ゴメンナサイね、初対面なのに気安く話しちゃって」
「いや、別に気を悪くしたわけじゃ無いんです。自分どっちかっていうと人と話すの苦手というか、うまく思っていることが言えないもんで、かえって気を使わせたり、怒らせたりしちゃう事が良くあるんです。スイマセン最初に謝っておきますゴメンナサイ」
「いやぁね、なに情けないっていうか、ボクネン人というか・・・純なのね、もう今日は他のお客も来ないみたいだから、暖簾下げて二人でトコトン飲もうか」・・・・・
などという店といつかめぐり合えると淡い期待と憧れを持ってるのだが・・・今日も外れか! いつかめぐりあえるのかなぁ~!

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立ち飲み屋

2008年09月28日 21:58

立ち飲み屋ってのが好きなんです。

仲間と楽しくノリで飲む酒も好きだけど、一人であれこれ思いをめぐらせて飲む酒もそれなりに趣があって好きだし、僕にとって大切な時間でもあるんだよね。

立飲み屋っていうのは、一人でサクッと軽く一杯飲んで切り上げるにはもってこいのスペースでね。
人によっては「わざわざ何も外で立って飲むくらいだっったら家で飲めばいいじゃん」なんて戯言いう奴もいるけど、僕的には軽く一杯引っ掛けるっていうのは仕事の自分と家庭の自分とをフルイにかける場でもあるわけなんですよね。
世の旦那方は仕事上の事など外にでていれば、女房には理解できない様々なことがあると思います、理解しあってる夫婦といってもやっぱ男と女ってど~しても考え方に差異が出ると思もうんだよね。
それを情や思いやり、優しさ、いたわり、って事なんかで折り合いをつけて夫婦生活続けてるのだと思うんだけど、根っこの部分ではやっぱり全て許しあって理解しあって尊重しあうっていうのは僕等俗世間に生きてる人間ではけっこう難しいです。それができる人間ならもっと出世してるはずだしね・・。
仕事のトラブルや外での対人関係など様々な憤りの感情をひきずって小難しい顔や不機嫌な顔をぶら下げて帰って女房に愚痴こぼすのって嫌じゃないですか、っていうかなんかダメリーマンぽいし、女房相手でもカッコつけてイイ男ぶっていたいんですよね、ホントくだらないことだけど見栄とプライドで生きてる小心者なんだと思うよ僕って・・・けなされるのも同情されるのもすごく嫌なんだよね。

ちょっと話がとっちらかってきたけど、、、んだから嘆きや愚痴は、家に着く前にグイっと一杯引っ掛けてアルコールで溶かしてしまった方がいいでしょってことです。
憤りを抱えて帰った挙句に「何でお前は判んねぇんだよ」と旦那のセリフに「冗談じゃないわよ,私だって大変なんだから」って女房のセリフが続くような陳腐な昼ドラみたいな会話したくないしね。
じっくり飲む場合はとことん朝まで飲るし、そうじゃなければサクッと一杯引っ掛けてっていうのが私の飲み方で、中途半端に後引くのみ方は卑しく見えて嫌ですね。

で、話を戻して立ち飲み屋なんだけど、立飲みには暗黙のルールっていうのもあったりしてね。
まづ第一に混みあってる時はカウンターに向かって正面を向いてたたない・・・。これ基本です!立ち飲み屋さんって結構狭い店が多いから正面を向くと幅広く場所をとっちゃうんだよね、コーラスグループのように身体をカウンターに対して斜め45度の姿勢で立ちましょう。カウンターに両手を着くのは素人です。また、当然のことながら皆と同じ方向を向くようにしましょうね。

第二に店を出る時は食器とグラスをカウンターの一段上に片付けてテーブルをふいて帰りましょう。
これは立飲み屋というのはたいがいカウンターの中にお店の人が一人か二人ですので、混んでる時にカウンターの外に出るのは大変です。協力してあげましょう。

第三に腰を落ち着けてゆっくり飲むならば座れる居酒屋の方がいいんじゃない、っていうか違う店に行けよ!

第四にこれは私の独断で勝手な意見ですけど、大勢で来るのはやめましょう。たいがいのお客さんは一人でフラッと立ち寄る人の方が多いです、狭いスペースに大勢で来て内輪の仕事の話とか大声でされてると他の客は引いてしまいます。せめて二人で来るくらいまでにしてほしいと私は思います。

第五にあくまで飲屋ですので、お酒を飲めずにお茶を飲む人はそれなりのお店に行きましょう。

以上は私の勝手な意見ですが、良く行く飲み屋の親父に聞いたところあんまり来てほしくない客は横柄な客ということでした。まぁ酒を出している以上客が飲んで酔っぱらうのは当たり前だけど、横柄な客はやっぱムカつくとのことです。そりゃそうだよね、言葉にはやっぱアヤってもんがあるしね。

まぁ勝手な事いってますが、実は私はまだ立飲みのビギナーなんです。せいぜい中堅に足を踏み込むかなってくらいです。これを読んだ玄人のオヤジの方々ゴメンナサイ!

最後に立って飲んでると、後で横になったり座ったりした時に急に酔いが廻ることがあります。
飲みすぎには注意しましょう。

ちなみに僕のお薦め立飲み屋は地元神奈川県の大和駅近くにある、立ち飲み屋「串揚げ・吉永」です。近くの人は是非どうぞ・・・ただし店主の兄さんは思いっきり商売っ気なしの無愛想で態度が悪いと怒られますが・・・まぁそこが良いんですけどね!

神奈川でお薦めの一杯飲み屋がありましたら紹介くださいな。


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