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歳をとると何故か感傷的に

2008年12月12日 01:15

今日はチャリで会社行ったので、帰りはちょっと遠回りして川沿いの田園地帯を走って帰ってきたんです。
しょっちゅう通り慣れた道なんですけどね、今日はこの季節のわりにはとても風が温かくて、なんか訳もなくとても懐かしいものに会えた気持ちがしてね。
ホント、まったく突然に「風に包まれる」って感覚がすごく理解できたんっす。
見渡す田園風景で周りに誰もいなくて、俺一人の世界で、月や星がホント綺麗に思えて、チャリを漕ぎながら何かとっても感傷的な気分になって・・・理由もないのに、哀しくも、嬉しくもないのに・・泣けたっす。

俺ってもしかして風貌に似合わずすっげ~軟弱でナイーブでロマンチスト・・・か?
まぁ福山みたいに空の青と海の青の違いでは泣けないのですけどね、乙女座生まれは関係ないけど、最近はわけもなく涙が出たり感傷的になったりして、まさか精神が病んでるわけではないと思うのですがね。

また、反面すっごい熱血で硬派な時もあったりするんですよ、不思議と・・・・
もう思い込んだら命がけっていうか、やるときゃとことん行き着くところまで気合入れまくりで飛ばすぜ!喧嘩上等!天上天下唯我独尊!って時も確かにあるんですよね。そんときゃ風貌通りらしいのですが・・・。

まぁどっちもホントの自分だとは思うのですがね、周りの人は結構どっちかのイメージで俺って人間の固定観念を作っちゃうらしくてね、どつっちかのモードに入ってる時は「似あわねぇから演技するなよ」って言われるんですけどね・・・。

ホントとりとめもない駄文になってますが、10年後の直木賞・・・狙っちゃおうかな、会社辞めて・・・・!

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